「小山璃奈さんの匂わせって、実際に何があったの?」
2020年ごろから、SNS上でたびたび話題になってきたのが、
小山璃奈さんとM!LKの塩﨑太智さんの「匂わせ」です。
一つだけなら「偶然かな?」と思えるものでも、
いくつも重なると「もしかして?」と気になってしまいますよね。
そして2026年8月、週刊文春が2人の真剣交際を報じたことで、
過去の匂わせにも再び注目が集まっています。
そこで今回は、
小山璃奈さんと塩﨑太智さんについて、
過去に「匂わせ」と言われた投稿を7つに整理。
さらに、気になる2人の馴れ初めや
「10年愛」とされる交際についても見ていきます。
小山璃奈の匂わせ7選!彼氏を連想させる投稿とは?
小山璃奈さんと塩﨑太智さんの匂わせは、
2020年4月ごろにSNS上で比較画像が拡散されたことなどをきっかけに注目されました。
当時から複数の投稿について「似ている」「同じものでは?」
と指摘されていましたが、
本人たちが交際を公表していたわけではありません。
そのため、ここではあくまで「匂わせと言われた投稿」として紹介します。
①ニット
お揃いに見えるニット
まず話題になったのが、2人の着用していたニットです。
小山璃奈さんと塩﨑太智さんが、
似た柄のニットを着ていたことから「お揃いなのでは?」
という声が出ました。
特に、特徴的な柄が似ていることからファンの間で比較されたようです。
ただし、同じ商品だったことや、
2人が一緒に購入したことを裏付ける公式情報は確認されていません。
②スマホケース
同じようなスマホケース
続いて注目されたのがスマホケースです。
2人の写真に写っていたケースが、
黒地に赤いハート柄のようなデザインで似ていると指摘されました。
スマホケースは毎日使うものだけに、
「もし本当にお揃いなら親しい関係なのでは?」
と気になる人が出たのも無理はありません。一
方で、市販されている商品なら偶然同じものを使う可能性もあります。
実際、後の検証記事でも、
この一致だけで交際の根拠にするのは難しいとされています。
③水族館
水族館のペンギン写真
「デートだったのでは?」と特に気になるのが、水族館に関する投稿です。
2人がそれぞれペンギンなどの写真を投稿していたことから、
「同じ水族館に行ったのでは?」という憶測につながりました。
しかも投稿時期が近いとされていたため、
ファンからすると「もしかして一緒に行った?」
と考えてしまいますよね。
ただ、同じ水族館だったことや、
2人が一緒に訪れたことを示す確かな証拠はありません。
④バレンタイン
バレンタインのフィナンシェ・チョコ
バレンタインの時期に投稿されたスイーツ関連の内容も、
匂わせの一つとして挙げられています。
特にフィナンシェなどの投稿が比較され
、「タイミングが似ている」と話題になったようです。
バレンタインという時期を考えると、
どうしても「誰かに渡したのかな?」と想像してしまうところ。
とはいえ、これも投稿だけで相手が塩﨑太智さんだったと断定することはできません。
⑤料理の写真
料理写真に写ったお皿
さらに細かく比較されたのが、料理写真に写り込んだ「お皿」です。
2人の投稿に似たデザインのお皿が登場したことから、
「同じ食器では?」と指摘されました。
こうした小物の一致は、本人たちが意識しているのか、
単なる偶然なのか分からないところが難しいですよね。
しかも食器は比較的手に入りやすいものも多いため、
お皿が似ているだけでは交際の証拠にはなりません。
⑥ポテトチップス
ポテトチップスの投稿
食べ物関連では、ポテトチップスについても匂わせと言われています。
塩﨑太智さんと小山璃奈さんの投稿に、
ポテトチップスに関する似た内容が登場したことから、
ファンの間で比較されたようです。
これも「同じものを食べていたのでは?」と思わせる要素ではありますが、
もちろん同じ商品を別々に購入することは十分あり得ます。
⑦エビ
エビ料理・エビに関する投稿
最後は、エビに関する投稿です。2
人のSNSでエビ料理などが話題になったことから、
「また一致している」と指摘されたケースです。
ここまで見てくると、
「ニット」「スマホケース」「水族館」「スイーツ」「お皿」「ポテトチップス」「エビ」
と、かなり細かなところまで比較されていたことが分かります。
ただし、これらはあくまでSNS上の一致やファンによる比較が中心です。
7つすべてが交際の証拠だった、というわけではありません。
それでも、過去の噂が2026年になって再び注目されたのには理由がありました。
小山璃奈と塩﨑太智は10年愛だった!馴れ初めは?
2026年8月、週刊文春が小山璃奈さんと塩﨑太智さんの真剣交際を報道しました。
文春によると、
小山さんが塩﨑さんの住むマンションに足しげく通う様子をキャッチしたとしています。
これまで「匂わせなのでは?」と噂されていた2人だけに、
今回の報道で過去の投稿まで一気に掘り起こされる形となりました。
「10年愛」とされる理由は?
今回の交際報道では、2人の関係が長期間にわたるものとして注目されています。
過去の匂わせと今回の交際報道を重ね合わせ、
「長い関係だったのでは」と注目されている面もあります。
特に、過去のSNS投稿には2018年ごろのものとして整理されているケースもあり、
2020年には匂わせ疑惑がSNS上で話題になっていました。
そのため、「10年愛=10年間ずっと交際していた」と断定するのではなく、
「長年にわたる関係として注目されている」と捉えるのがよさそうです。
小山璃奈と塩﨑太智の馴れ初めは?
では、2人はいつ、どこで知り合ったのでしょうか。
ここが一番気になるところですが、
現時点では、具体的な馴れ初めは公表されていません。
「芸能活動を通じて知り合ったのでは?」「共通の知人がいたのでは?」
など、さまざまな推測はあります。
しかし、本人たちが「ここで出会った」「この人の紹介だった」
と明かした確かな情報は確認できません。
そのため、現段階で「〇〇がきっかけで交際が始まった」
と断定するのは避けたほうがよさそうです。
過去の匂わせは10年愛の伏線だった?
ここまで見ると、過去の投稿を改めて見返したくなる気持ちも分かります。
当時は、
「ニットが似ているだけかな?」
「スマホケースまで同じなのは偶然?」
「水族館の写真も一緒なの?」
と、一つひとつの投稿を見ていたファンもいたでしょう。
しかし当時は、あくまで「匂わせ疑惑」。
本人たちから交際について公式に説明されたわけではありませんでした。
だからこそ、2026年8月の文春報道によって、
過去の投稿が「もしかして、あのときの噂は……」と再び注目されているのです。
ただ、過去の投稿すべてを「交際の証拠」と考えるのではなく、
当時はSNS上でそう受け止められていた投稿があり、
現在になって交際報道をきっかけに再注目されていると整理するのが正確でしょう。
まとめ
小山璃奈さんと塩﨑太智さんには、
過去にSNS上で「匂わせ」と言われた投稿が複数ありました。
特に話題になったのは、
- お揃いに見えるニット
- スマホケース
- 水族館のペンギン写真
- バレンタインのスイーツ
- お皿
- ポテトチップス
- エビに関する投稿
の7つです。
ただし、これらはファンや第三者による比較が中心で、
当時の時点では交際を証明するものではありませんでした。
そんな中、2026年8月に週刊文春が2人の真剣交際を報道。
過去の「匂わせ」まで、改めて注目されることになりました。
一方、2人の具体的な馴れ初めや交際開始時期については、
現時点では明らかになっていません。
今後、本人たちから何らかの説明があるのかにも注目が集まりそうです。

コメント